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和のやすらぎ枝は、心療内科・精神科と連携をとっています。

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年齢退行療法
私たちの記憶が司るのは胎児期からだと言われています。
外で何が起こっているのか?ちゃんと認識しています。
勿論、母親の精神状態も察知しています。
胎児の記憶は既にお腹の中から作られています。
この環境が、潜在意識に蓄積され成長する、生きていく上での源になってきます。
今悩んでいることにこの胎児期記憶が強く影響していることは多くあります。
母親が、妊娠した時「何故この子を妊娠したんだろう?何故このタイミングに・・この子さえ妊娠しなければ主人と離婚ができるのに・・何故・・あ〜どうして・・」そう母親に思われた胎児は、お腹の中で自殺まで考え・・そして、成長した段階で、「どうせ私は生きていても仕方がない。生きている存在がない・・と判断し、自傷行為を繰り返していく」・・そんな例は沢山あります。
胎児期記憶療法は、催眠状態で母親の記憶に入り、その時味わった記憶に触れ不必要な感情や感覚を癒していく方法です。